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【写真豊富】アイテムからチェック!オーダーメイド家具カタログ

アイテムごとにオーダーメイドで製作した事例を写真と一緒に紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

食器棚

GNASH

GNASHの食器棚
引用元:GNASH公式サイト
https://www.instagram.com/gnash.joy/

収納スペースが豊富にあります。上段の大きな扉を開けると、4つのかごが設置されており、さまざまな種類のものを入れることができます。

ホワイトの壁との対比が美しいブルーの食器棚。真っ青なブルーではなく、やや落ち着いた印象のブルーで仕上げている点がポイント。こだわりのカラーで仕上げられるオーダー家具の魅力を表しているといえるでしょう。もちろん、こだわりはカラーだけではありません。細部まで使い勝手を考えた工夫が凝らされています。

筆すべきポイントの一つが、収納スペースの多さです。食器や家電などでキッチンは収納スペースが不足しがち。こちらの食器棚であれば、収納スペースに困ることはないでしょう。単に収納スペースを確保するだけでなく、収納のしやすさにもこだわっています。上段の大きな扉の内部はカゴが4段設置されています。乾物や保存食などを種類別に保管するなどの使い方が想像できます。お洒落なだけでなく、使い勝手の良い食器棚といえるでしょう。

ジールワークス

ジールワークスの食器棚
引用元:ジールワークス公式サイト
http://zealworks.jp/index.php/gallery/kitchencabinet/s095

流し台のキッチンの向かいの壁に食器棚があります。通路が狭いので、カラーを流し台と同じにすることで統一感がでて、さらには、圧迫感を感じません。

システムキッチンと対面する形で設置した食器棚。床から天井までフル活用している点が特徴です。自宅のキッチンにピッタリと収まる食器棚を用意できることは、オーダー家具の魅力といえるでしょう。

な食器棚なのに圧迫感を感じない理由は、対面するシステムキッチンとカラーを揃えているから。全体に統一感が生まれるので、実寸ほどの圧迫感を感じません。キッチンの通路を広く見せることにも成功しています。

機能性に優れる点も見逃せません。こちらの食器棚には、沢山の収納スペースが用意されています。家族用の食器、来客用の食器はもちろん、フライパンや鍋なども余裕をもって収納できると思います。住む人のことを考えた食器棚といえるでしょう。

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キッチンカウンター

GNASH

GNASHのキッチンカウンター
引用元:GNASH公式サイト
https://www.instagram.com/gnash.joy/

白を基調にしたすっきりとした家具です。対面型キッチンカウンターの写真ですが、椅子を置いて人がそこに座るであろうカウンター下のスペースに収納を設置しています。

家族の憩いの場として対面式キッチンカウンターをオーダーしたい方は多いはず。こちらの魅力はホワイトを基調にしたスッキリとしたデザインです。

特徴は、カウンターの下に大容量の収納棚が設置されていること。キッチンカウンターと同じ幅なので、かなりの量の食器などを納められると考えられます。キッチンに十分なスペースを確保できないご家庭の参考になるでしょう。

収納棚の上にスペースを確保している点も見逃せません。キッチンで軽食を用意して食べる、リラックスタイムにコーヒーやワインを飲むなどの使い方が想像できます。あるいは、収納棚の上をフリースペースとして活用することも可能です。ライフスタイルにあわせて使い方を変えられるキッチンカウンターといえるでしょう。

ジールワークス

ジールワークスのキッチンカウンター
引用元:ジールワークス公式サイト
http://zealworks.jp/index.php/gallery/counter/k001

建物の構造上柱があり、奥行きが決まってしまいますが、それに合わせてうまく収納棚を作ってあります。

壁紙と色味を合わせたような柔らかなホワイトが特徴的なキッチンカウンター。柱と奥行きを合わせることで、キッチンカウンターが壁を構成するようなデザインに仕上がっています。オーダー家具ならではの魅力で、お部屋に圧迫感を与えず収納スペースを増やすことに成功したといえそうです。

気になる奥行きは280mm。奥行きが深いとは言えませんが、出来上がった料理をカウンターにのせるには十分な深さです。キッチンの小窓から料理を並べれば、配膳を効率よく行えます。また、吊戸棚や下台にキッチンやリビングダイニングの小物を収納することも可能です。スペースを上手く活用した、機能的なキッチンカウンターといえます。

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壁面収納

GNASH

GNASHの壁面収納
引用元:GNASH公式サイト
http://www.joy-craft.co.jp/wp/?p=1315

写真ではわかりにくいですが、もともとの建物の構造上、左側のスペースに天板があったようですが、その高さを利用し、その上に天板を張ることで全く違和感ない仕上がりになっています。

美しい木目が印象的な壁面収納。壁に貼られた2色のアクセントクロスもお洒落です。壁全面を使用しているのにゆとりを感じる理由は、あえて空間を残して全体のバランスを整えているから。必要最低限の収納力を確保しつつ、デザイン性を高めた壁面収納といえるでしょう。ライフスタイルに合わせた「必要最低限」を実現できる点はオーダー家具の魅力です。

細部にもこだわりは満載です。例えば、本やCD、DVDなどを収納できるエリアになっている左側の吊戸。上開きの扉には、雑誌やCDなどを飾れるスペースが備えられています。右側の吊戸はフリーストップのステーを装備しているので、扉をあけっぱなしにしておくことが可能です。住む人のこだわりを詰め込んだ壁面収納となっています。

久一木工

久一木工の壁面収納
引用元:久一木工公式サイト
http://www.kuichimokkou.com/268.htm

テレビと壁一面おサイズに合わせたワイドな壁面収納になっています。

落ち着いた印象を与える木目が特徴の壁面収納。壁面のスペースにピッタリとおさまっているのはオーダー家具だから。スペースを無駄にしたくない方にオーダー家具はオススメです。

こだわりのポイントとして挙げられるのが、ブロンズガラス戸を採用している点。アクセントを加えることで、大きな家具が与えがちな「重さ」を解消しています。オープン棚にダウンライトを設置している点も見逃せません。収納したアイテムを柔らかな光が照らしてくれるので、見せる収納エリアとして活用できるでしょう。カウンターの下段は、引き出し+扉で十分な収納スペースを確保しています。しっかりと計算された壁面収納といえそうです。

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本棚

GNASH

GNASHの本棚
引用元:GNASH公式サイト
http://www.joy-craft.co.jp/wp/?p=1392

なんといっても、まず、最初の印象はなんてオシャレなんだということにつきます。オシャレでありながらもしっかりと機能性を兼ね備えています。

これぞ「オーダー家具」といえそうなほどお洒落な本棚。手前に見えているのは階段です。こちらの本棚は、階段を取り付ける前に設置しています。設置されているスペースは1階と2階の壁面です。その高さは4.7mにもなります。読書家であっても十分な収納量といえるでしょう。

本棚に見える3カ所の空間は窓です。窓枠にあわせて本棚を作っています。外から光を取り入れられるので、迫力はあっても圧迫感はありません。この点もオーダー家具だからこそ実現できたこだわりといえるでしょう。マイホームのシンボルとなってくれそうな本棚です。

ジールワークス

ジールワークスの本棚
引用元:ジールワークス公式サイト
http://zealworks.jp/index.php/gallery/book/b001

横幅は目いっぱい本棚としてありますが、天井のスペースは残してあります。

ブラウンとホワイトの2色で構成される個性的な本棚。お部屋のアクセントとして活用できそうです。ワイドは、壁面の横幅を目いっぱい活用した4000mm。高さも2000mmあるので、十分な収納力を備えた本棚といえるでしょう。

これだけ大きくても重さを感じない理由は、配色と高さにあります。明るめのブラウンにホワイトを加えることで軽さ、天井に余白を設けることで抜け感を出しています。これらはオーダー家具だからこそ実現できたポイントです。大容量の本棚をお求めの方や壁面を上手く使った本棚を探している方の参考になるかもしれません。

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リビングボード・テレビボード

GNASH

GNASHのリビングボード・テレビボード
引用元:GNASH公式サイト
http://www.joy-craft.co.jp/wp/?p=1098

とても大きな壁面収納です。色はダークブラウンの重たいカラーではありますが、間接照明や鏡を使っているので、大きくても違和感はありません。

横幅4100mmのリビングボード・テレビボード。本体の仕上げは茶系の木目鏡面仕上げで行っています。こだわりのポイントとして挙げられるのが、側板と天板に厚みを持たせている点。側板は40mm、天板は60mmの部材を使用しています。これらの厚みは、一般的な家具の2倍です。あえて側板と天板に厚みを持たせた理由は重厚感・存在感を出すため、こちらのリビングボード・テレビボードを設置することで、お部屋のラグジュアリー感がアップします。

大きさ・仕上げ・部材とも重厚感・存在感があるのに圧迫感がない理由は、間接照明やミラーでアクセントを加えるとともに梁下で高さをとどめているから。お部屋の空間を考えて設計しているから、圧迫感がないといえるかもしれません。オーダー家具の良さを凝縮したリビングボード・テレビボードといえるでしょう。

久一木工

久一木工のリビングボードテレビボード
引用元:久一木工公式サイト
http://www.kuichimokkou.com/191.htm

すっきりとしたリビングボードは、木目調の突板で作られています。収納は、下開きになっており、サイズの大きな収納スペースが2か所と、DVDなどのテレビ周辺機器を上下に収納できるようになっています。

ダークなブラウンと美しい木目が特徴のリビングボード・テレビボード。クライアントの嗜好が反映されたデザインといえそうです。もちろん、機能面にもこだわりが満載です。

向かって右側の小さな扉はノートパソコン用のスライドテーブルとなっています。その下の開き戸にはプリンターを収納できます。さらにその下の空間は、お掃除ロボットの収納スペースとなっています。以上のほか、大小さまざまなサイズの引き出し、稼働棚などが用意されています。一つ一つの棚や引き出しが、ライフスタイルに合わせて設計されているリビングボード・テレビボードといえるでしょう。

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